出産が怖い…不安をやわらげる5つの方法で恐怖を克服しよう


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臨月に入るといよいよ出産!

もうすぐ赤ちゃんに会えるという嬉しさの反面、
恐怖も大きくなります。

どんな兆候があれば出産につながるのか?

陣痛の痛さはどのくらいなのか?

帝王切開はどれほど痛いのか?

考え出したら、きりがないですよね。

そんな不安や恐怖を克服するための方法を、
ここではご紹介します。

お腹の張りが続くのはもしかして…5つの出産兆候

何が不安なのか?

まず何に対して、不安や恐怖心があるのでしょうか?

初めての出産は、経験したことのない未知の世界なので、
不安があるのは当たり前です。

出産の過程ですか?
痛みに対してですか?
産後の赤ちゃんとの生活ですか?

まずは自分の気持ちと、向き合ってみましょう。

私も色々なことに不安を持っていましたが、
どのタイミングで出産になるのかが、1番不安でした。

旦那がいる時に陣痛がくれば良いですが、
1人の時に来たらどうしよう。
と、毎日ドキドキしていました。

この不安を消すために、準備を万全にしていれば、
準備をしているのだから大丈夫♪
と、不安は少し解消されます。

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出産への恐怖を克服する5つの方法

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1、イメージトレーニング

出産の流れは、初めてなのでわからなくて当たり前です。

まずどのような兆候がきて、病院に連絡し、
どのような交通手段で病院まで行くのかを、イメージしてください。

陣痛→破水→出産

というのが、通常の流れになります。

破水からの出産になる方もいるので、もしもの為の準備は忘れずに。

【赤ちゃんとの対面まであと少し…】本格的な3つの出産兆候

【いつ起こるかわからない!】破水する前に準備する3つのもの

2、準備を万全に

入院準備は、妊娠後期に入ったらしておきましょう。

臨月になってからでもいいじゃん!

と、思う人もいますが、臨月に入る前にいきなり陣痛がきて、
早産になることもあります。

準備は早めが大切です。

入院準備を早くからしていると、安心できます。

また、今からカバンに入れておけないものはメモにまとめて、
陣痛がきてもあせらないようにしましょう。

  • 携帯電話と充電器
  • 母子手帳
  • 財布
  • コンタクトやメガネなど

メモをみて、これをカバンに入れたら出発できるぞって、
状態にしておくのがベストです。

【入院準備リスト】入院中にあれば便利なもの

3、体力をつける

出産の痛みに耐えれるのか、恐怖と不安でいっぱいですよね。

毎日無理なくウォーキングをしたり、
マタニティヨガに通うのもおすすめです。

毎日軽い運動をして体力をつけることで、
長時間の陣痛にもきっと耐えることができます!

自身を持ちましょう!

4、病院の連絡先

携帯電話に連絡先を登録するのはもちろんですが、
紙に書いて財布や母子手帳と一緒に持っておきましょう。

お守り代わりになり、意外に安心できます♪

5、母親学級に参加する

同じ悩みを持ったママが参加する母親学級に、
積極的に参加しましょう。

同じ月例のママ達がいるので、
悩んでいることが一緒だったりします。

1人で悩まず、他のママに相談することで、
気持ちが楽になりますよ。

自信を持って出産に臨もう!

以上の準備をすると、こんだけ準備したのだから大丈夫♪
という自信がわくはずです。

イメージトレーニングや準備をすることで、
経験したことがないことにも恐怖せず、挑めるはずです。

大丈夫、大丈夫♪

と心の中で、繰り返すだけで少し安心できます。

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